こんな方に受けてもらいたい講座です

本講座を受講された方の感想

※効果には個人差があります

ライフウェルネス講座とは

この6つの項目を実践する方法を「六命健康法」
言い、これを学んで頂く講座がライフウェルネス
講座
です。

例えば、
お肉が自分の体に合うのか?
鼻呼吸をしないといけない本当の理由は?
寝入りを良くする方法とは?
などなど…

わかっているようでわかっていない事を学んで頂き、自分に合った方法を実践できるようになって頂きます。

間違えて欲しくないのは、お肉が体に合うタイプの人もいれば合わないタイプの人もいる。リュックサックが体に合う方もいれば合わない人もいる。

 

そうです。
みんながみんな同じではないのです。

 

この間違った考え方を正してもらうのが、
ライフウェルネス講座の第一歩目、
体験講座になります。

 

まずは、ライフウェルネス講座がどういうものなのかを知ってもらう講座「体験講座」からのご受講となります

生活習慣病の原因

本講座 創始者紹介

著書

医師も推薦

受講形態は現地受講ZOOMでの受講のどちらかをお選びいただけます。現地受講の場所は整骨院壱となります。

よくある間違い

確かに残りの人生を考えたら、「今から生活習慣を変えること」と「現状のまま生きること」を天秤にかけたら

「現状のまま生きること」を選んだ方が楽かもしれません。

 

でも、死ぬタイミングは選べない以上、その間に病気になってしまって、残りの人生、闘病生活の苦しい日々になってしまうかもしれません。

 

もし、そうなるリスクを下げる方法があるとしたら、あなたはどうしますか?

それでも、現状を変えずに病気になるかならないかを運任せにしますか?

 

そのリスクを下げる方法が生活習慣の改善です。

 

日本人のほとんどが生活習慣病で亡くなると言われている今、

生活習慣病の原因である生活習慣を変える事で

何も変えずにそのまま生きて行くより確実にリスクを下げることが出来ます。

 

 

働き盛りの世代の方では今はまだ大丈夫だから

 

そう思えるのはなぜですか?

まだ病気ななってないから?

病気になってから治療をしますか?

 

もしそうだとしたら、病気になった時、仕事や家事、育児、趣味などはどうしますか?

あなたの大切な家族もあなたの治療やお世話などに時間を取られることになったらあなたは嫌ではないですか?

 

健康診断の数値は正常ですか?

1つでも引っかかっている項目がある方は、その項目は改善できていますか?

 

結果が出た時だけ少し節制して、時が経てばまた同じような生活に戻ってしまい、翌年も同じ項目で引っかかってしまうという無限ループにハマっていませんか?

 

同じ事を繰り返していれば、そこから抜け出す事は絶対出来ません。

これを何年も繰り返していけば確実に大病を引き起こします。

 

なぜなら、慢性病はいわゆる日にち薬で治らないから慢性化しているのですから。

 

そのリスクを下げる方法が生活習慣の改善です。

 

大切なことなのでもう一度言いますが、

日本人のほとんどが生活習慣病で亡くなると言われている今、

生活習慣病の原因である生活習慣を変える事で何も変えずに

そのまま生きて行くより確実にリスクを下げることが出来るのです。

 

わかっているけど、変えない?

それとも

変え方がわからない?

 

もし、あなたが本当は生活習慣を変えたいけど、変え方がわからずに困っているのであれば、私はあなたのお役に立てると思います。

 

ご存知ですか?

なぜ欧米諸国は慢性疾患や寝たきりの患者数が減り、医療大国と言われる日本だけが慢性疾患や寝たきりの患者数が増え続けるのか?

それは・・・

生活習慣を改善する方法や自分に合った生活習慣を知らないからです。

また、日本人の健康寿命は一般的な寿命よりも11年短いと言われています。これは、人生最後の10年間は、寝たきりや車いすなど要介護の状態で生きることを意味します。

なぜ、日本人の健康寿命が短いのか?

その最大の理由は、ヨーロッパの医療常識と日本の医療常識が違い過ぎるという事です。

日本はメディカルな薬に頼る医療が主流ですが、特に世界のセレブやヨーロッパの貴族階級の方々はメディカルな薬に頼らない医療「自然療法」を実践しています。体にメスも入れません。

ちなみにエリザベス女王は「自然療法」で、96歳を過ぎても公務をこなし続けています。

次のデータをご覧下さい。

日本とアメリカのガンの死亡率の推移を表したグラフですが、1990年以降から日本の方が多くなり、ここ最近の傾向では、ますますその差が開いていっています。

さらに、2040年の日本人が罹患する疾患の予想として、上位の疾患のほとんどは慢性疾患になるというデータもあります。

イギリスをはじめとした欧米諸国は慢性疾患に対する取り組みを変えていっています。

残念ながら、日本はまだそのような取り組みを本格的にしていません。

欧米諸国のように自然医科学を基にした『自分に合う健康法』を見つけ、実践してもらうのが、このライフウェルネスの講座です。自分の体質に合わない運動をいくらやっても健康になりません。その人の体質やタイプをしっかりと割り出し、それに沿った生活習慣を送る事が世界で一番自分に合う真の健康法となります。

体験講座

体験講座では、これまで日本にはなかった「タイプ別健康法」がある事生活習慣病が増え続けている理由生活習慣を見直す事で得られるメリットなどをお伝えし、健康寿命を延ばす為、生活習慣病にならない為にはどういう取組みをしていった方が良いのかを知って頂きます。

体験講座の受講形態

受講形態は現地受講ZOOMでの受講のどちらかをお選びいただけます。現地受講の場所は整骨院壱となります。

体験講座をご希望される際は、LINEまたはお電話でお気軽にお問合わせ下さい。

本講座(基礎・実践)

自分に合った健康法を知り、実践する

体験講座でもっと学びを深めたい生活習慣を改善し大病のリスクを下げたいと思われた方は、本講座に進んで頂きます。

本講座では、六命健康法を学んで頂きます。

六命健康法とは、

①ストレス対策 ②姿勢 ③呼吸 ④運動 ⑤食事 ⑥睡眠

の6つの項目から人体の機能を見る健康法です。

これらの6つの正しい基礎知識その実践法を知ることが出来ます。

ストレス対策

ストレスの正体ストレスを受けた時に体で起こる反応などのストレスに関する知識や自分はAタイプなのかCタイプなのかをチェックし、それぞれのタイプの特徴を知って頂きます。

Aタイプの方はAタイプのストレス対策法、Cタイプの方はCタイプのストレス対策法も知って頂き、日常におけるストレスに対応する方法を習得して頂きます。

姿勢

正しい姿勢を維持する為に注意するべき事ゆがみが引き起こす弊害などを知って頂き、タイプに合った骨盤や首、腰などのバランスを整える方法なども習得して頂きます。

呼吸

鼻呼吸と口呼吸の違い鼻呼吸の仕方鼻呼吸をしないといけない理由呼吸が深くなるトレーニング法などを知って頂き、やる気や集中力、俯瞰力などを養う呼吸法も習得して頂きます。

運動

筋肉や運動の種類年齢に応じたトレーニングをしないといけない理由健康寿命を延ばす方法などを知って頂き、各タイプに合った歩き方、階段の上り下り、カバンの持ち方、靴の選び方なども習得して頂きます。

食事

三大栄養素についての知識を中心に酸化した油を摂る事による弊害良質な油を摂らないといけない理由などを知って頂き、タイプ別に積極的に摂った方が良い食材や避けた方が良い食材などを理解し、日常で実践出来るようになって頂きます。

睡眠

睡眠を取らないと起こる弊害体温と睡眠の関係タイプ別の睡眠の特徴などを知って頂き、薬に頼らない睡眠、良質な睡眠を得る為の方法も習得して頂きます。

レメディ

レメディ(天然成分だけで作られたオイル)の種類などを学びます。

レメディは各症状を緩和させる効果だけでなく、予防にも使えるもので、自然医学においては、副作用のない天然のお薬として処方されています。

様々な問題や目的に応じ、適切なレメディを日常に取り入れる事で、習慣が変わり、日常が大きく変化します。

本講座を受講した方の感想

※効果には個人差があります

担当講師

痛みに人生を左右されない体を作る専門家
宮口洋介

社会人時代に野球で腕に大怪我を負い、その怪我の影響で、一時、動かなくなっていた腕がリハビリによってスムーズに動くようになった事に感銘を受け、脱サラして専門学校に進学し、国家資格の柔道整復師免許取得。

その後、整骨院グループの新規院の院長やリラクゼーション店や整骨院グループのエリアマネージャー、治療技術などの指導をするスクールの責任者などを歴任し、2018年に『整骨院壱』を開院。

4万人以上の腰痛や膝痛、股関節痛などの慢性痛の施術にあたっているうちに慢性疾患、慢性痛の原因のほとんどが生活習慣にある事に着目し、生活習慣に関する関連文献や論文を読んでいた中にあった石川善光先生の六命健康法に出会い、同健康法を石川善光先生から直接学ぶ。

その後、一般社団法人日本ライフウェルネス協会の六命健康法認定インストラクター資格を取得。


六命健康法は
ライフウェルネス
(=輝くように生き生きとした人生)

実現するために最も有効な手段となります。

私の想いを聞いて下さい

「日本人の2人に1人はガンになる」と言われても

「自分は大丈夫!」とほとんどの方は思っているのではないでしょうか?

 

健康診断の結果が出て、良くない数値が出ても、

「自分はまだ大丈夫!」

臭い物に蓋をするかのように。

 

そして、時が経てば、結果が悪かったことすら忘れてしまう。

それを毎年毎年繰り返している方は意外と多いのではないでしょうか?

 

過去の私もそうでしたので、

偉そうな事は言えませんが、

私は生活習慣の勉強をするようになってから

考え方や行動が変わりました。

 

というか変えました。

 

なぜなら、

 

病気になってから変えようとしても遅いから。

 

「健康を失う」 このリスクは想像以上に大きい。

 

仕事はもちろん、お金や時間、やる気、希望、楽しみ…、これら全てを容赦なく奪っていきます。

 

また、場合によっては、自分だけでなく、大切な人の仕事、お金、時間、やる気、希望、楽しみさえも奪う事にもなってしまう。

 

私にはこの業界に入った時からお世話になっている先生がいるのですが、その方がガンを患いました。


まだ、40代後半の先生です。

 

その先生にはまだ小さなお子さんもいるので、自分の為、家族の為に一生懸命、闘病をされています。

 

治療院の仕事をセーブしながら、体力を落とさないようにガンに負けない体作りを毎日されています。

 

ガンと診断されてから、やはり生活が一変したそうです。

『生活の中心はガン治療が中心』

 

その先生は、こう言いました。

 

「自分がガンになるなんて…。

今でも自分の何が悪くてガンになったのか

わからない
から、なってしまった今でも

正直どうしていいかわからない
」と。

 

そうなんです。

 

ガンにならないようにするにはどうしたらいいかみんなわからない

 

日本にはそれを教えてくれるところがありません。

 

だから、ガンの患者数が年々増えていっている。

 

でも、欧米諸国はガンの患者数が年々減っている。

 

そこにヒントがありました。

 

欧米諸国では、もう何十年も前から始めています。

 

それは、健康なうちから「健康を作り出す生活習慣」にしっかり目を向けて、その現実から逃げないようにする事。

 

後回しにすれば必ずしっぺ返しが来ます。

 

そうなってから「あの時ちゃんとすれば良かったなあ」と後悔しない為にも。

 

体は1日や2日で変化しないくらい精密に出来ています。

良くなるのも悪くなるのも少しずつです。

 

だからこそ、考えて下さい。

 

あなたにとって「健康」という財産を失ってでも優先しないといけない事はありますか?



大事な事なので何度も言います。


あなたの大切な人の生活を奪ってしまう事にもなる『あなたが健康を失う事』よりもやらないといけない事は何ですか?

 

 

私はこの事を私の大切な人だけでなく、出来る限り多くの方に伝えたいと思っています。

 

私個人の力なんて微力です。

でも、この考え方や方法が一人でも多くの方に広まれば、大きな波になると信じています。

 

それが日本の慢性病患者の数を減らし、日本全体を元気に出来る。

 

子どもたちに「不健康」という負の財産を残したくないから。

 

その一心で、私はこれからもこの「六命健康法」を一人でも多くの方に知ってもらって実践してもらえるよう努力していこうと考えています。

 

最後に…

 

忘れて欲しくないので何度でも言います。

 

今あなたが優先したいと思っている事は健康を失ってからでも今みたいに出来る事ですか?

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

 

六命健康法 認定インストラクター 宮口洋介

 

講座を受けられると
生活習慣の大切さが
きっとわかると思います。